toto予想

1119回 toto予想(ルヴァン杯・J2 31節)

投稿日:2019年9月7日 更新日:

サッカーくじトトの予想とコメント

7日(土)は「一粒万倍日」
8日(日)は「一粒万倍日」&「天赦日」
最強の試合日。
でたー!運頼み(笑)

キャリーオーバーも2回分溜まってるよ!
(約8400万)

だいたい、2,3回キャリーオーバー
あると、
無難な結果になって、1等人数多くなり
「配当金、期待したほどない。」
ってパターンが多い気がする。

今回は、ルヴァン杯対象。
(以下、「ル杯」と表記します)
J2も最近、荒れ気味。

台風の影響も考慮。
現時点で8日(日)
東V-山口
F東ーG大
の時間変更あり。

最悪、中止の可能性も考え、
上記2試合は、1択のみで選択する。

全く読めないので、投資も抑えつつ、
大穴狙いで行ってみよう!!

1 横浜FC-甲府 調子いい両者。
痛み分けなく、決着つく。「1」「2」

横浜 12試合負けなし。
甲府 直近5試合 4V1Lと復調ぎみ。

勝ち点差 3。

負けられないよね。

激しい試合になりそう。

横浜、レドミも復活。
イバも好調で、攻撃力に死角なし。

甲府も、ウタカ、ドゥドゥいるし。

本命は、横浜の勝利「1」。
Dも無難に入れようか迷ったが、
逆に、こういうときほど、勇気をもって
両天秤の「2」。

2 F東ーG大  ルヴァンは運だのみ
ガンバががんばって「D」持ち込み?

正直、ルヴァンは分からん。
ただ、今回「NACK5スタジアム大宮」開催。
FC東京に、ホーム感ないし、
強いチームだけに、
日本代表やU-22代表に選ばれる選手が多く、
「ここぞのメンバー交代」も選択幅狭まる。
と見る。
ただ、ディエゴ・オリヴェイラが脅威。

一方、G大阪は、アウェイでV。
のアドバンテージあり。
引き分け以上で勝ち上がり。

今季、狙えるのは、ほぼ、ル杯のみ。
ここぞとばかり。がんばるはず。

だが、F東の実力加味すると、
「D」にて勝ち上がりかな。

 

3 名古屋ー川崎 層の厚さ◎
知念選手「パパの責任感」
2連Gに期待。「2」。

川崎 2点リードのアドバンテージ。
1点でも決めれば、
名古屋、完全に撃沈の予感。

第1戦の様子だと、名古屋と
川崎の実力差を感じる。

川崎は、リーグ戦に出たくて
ウズウズしている実力者が
うっぷん晴らししてる感じ。

第1戦のメンバー見ても、
層の厚さ実感。

沖縄出身、我が知念選手。
9/1に第一子誕生!
その後、1戦目にG上げている。

ノッテルときは、
ツキまくる。
と予想し、2連G期待。

川崎信じて1択。

 

4 鹿島ー浦和 常勝軍団カシマ
ハード日程の時こそ、本領発揮「1」

4つのタイトルを追いかけている
鹿島。

全てに気を抜けないが、
選手のやりくり、監督がうまい。
ような気がする。

第1戦の3点Gは、なかなか
良いアドバンテージ。

浦和は公式戦(天皇杯除く)8試合
Vなし。
調子は下降気味。興梠頼みな感じ。
興梠もさすがに疲れるでしょう。

ということで、波乱なく「1」

 

5 広島-札幌 激戦必至
広島優位だがDも抑える。「1」「0」

1戦目は、激しく流れが動いた。
キーマンは、
広島 → ペレイラ
札幌 → ロペス
の両外国人FW。

そして、裏キーマンは、審判。
なかなか不安定なレフリングだったようで、
広島は、後半3分、荒木の退場で数的不利に。
城福監督は、不服だった感じ。
きっと、監督のほうがリベンジ魂↑のはず。

札幌は、チャナティップ、ク・ソンユン(GK)、
鈴木武蔵が各国A代表のため、いない。

広島は、数的不利なければ、守備がいいメンバー
揃っている。

激戦必至だが、広島の本来の守備力に期待し、
「負けない」と予想。

 

6 柏-山形 調子上向きの山形。
粘ってD持ち込めるか。
本命「0」。抑え「1」。

前節、予想に反し、
波乱の天使が舞い降りた柏。

今節は、4試合負なし(2V2D)と
調子を上げている山形。
特に、4試合とも0封と守備力◎

柏、相変わらず、攻撃は良く、
リーグ戦では直近16試合で、
必ず得点取っている。

しかも連勝途切れたとはいえ、
負けてないし、お得意のホーム。

負けはないが、山形に粘られる可能性
も考え、「1」「0」。

柏、負けるとすれば、次節と踏んだ。

7 新潟ー千葉 連敗脱出の両者。
本命は新潟「1」だが、「0」も抑える。

新潟は、柏の12連勝をドローで阻止した。
また、3連敗から脱出。
MF高木、出停だったが、がんばった。

(今節は高木戻る。)

今節はMFカウエが出停。
ただし、前節、途中から入った小川が
しっかり代役こなしていたので、
今回は安心かな。
本命に挙げておく。

千葉も町田とDで、4連敗から脱出。
FWクレーペ、船山の得点力期待。

千葉、アウェイ3V7D6L。
ドローまでは、がんばれる感じ。

なので、Dも抑える。

8 岐阜ー栃木 自分の「目」を信じる。
岐阜の「1」一択。

どちらとも、我が琉球ホームで戦った
チーム。

岐阜は、前節 8月31日(土)
2-1で琉球に勝ち。

栃木は、21節 7月6日(土)
0-3で琉球に負け。

ここは、自身の「目」を信じる。

岐阜は、しっかりとチームに
なっていた。
栃木は、全くチームになって
なかった。

この流れは、続くとみる。

正直言えば、
ブレずに進む、岐阜 北野監督
ブレまくりの、栃木 田坂監督
の差が、じわりじわり出てきてる。

岐阜は、川西がいい。
そして、DF當間をJ1松本から
補強できたことが大きい。

今節で、最下位が入れ替わるだろう。

岐阜Vの「1」で勝負。

9 東Vー山口 復調ぎみ東V。
下降気味山口。素直に東V1択「1」

前節は、長崎に負けてしまったが、
永井監督のもと、復調気味。
の見立ては変えない。

今節より、トルコから新ストライカー
パライバがデビューするかも。
そうなれば、山口は、データーないまま
そこをケアしなければならず大変。

さらに山口は、直近9試合2V1D6L。
調子悪い。

さらに、東Vは、ホーム3敗。
6V7D3L。
ドロー多いの気になるが、今節は、
調子の差も考慮し、
東京Vの勝利「1」のみ。

10 愛媛ー徳島 四国ダービー
ここぞ、波乱枠とみる。「0」

セオリーからすると、今季2度目の
3連勝中。徳島が本命。

だが、波乱起こりやすいダービー。

MF野澤、出停。MF長沼、U22のため欠場。
と、戦力ダウンの愛媛だが、
ホームで迎えるダービー。

Vはなくとも、Dで奮起してくれそう。

直近2試合(天皇杯除く)も、
会場こそ鳴門大塚だがD。

波乱を信じる。「0」。

11 大宮ー町田 ホームで強い大宮。
下位町田には負けられない。

ここ2試合アウェイで2連敗。
調子落としているように見える大宮。

ここ3試合、無敗1V2D。
復調ぎみの町田。

波乱の要素もあるが、
予算の関係上、

ホーム 9V4D1L。
と、強すぎる大宮を信じる。

前回、toto予想振り返りにて、
「町田の調子が上がってきている」
ことを踏まえる。とあるが。
踏まえた上でも大宮優位。

まだ、上位戦線から離脱するわけには
いかない。

12 長崎ー福岡 九州ダービーも波乱?
まさかの福岡ありうる。「2」で勝負。

2連勝中の長崎。
やっとレベルファイブスタで勝った福岡。
両者とも調子あげてきており、
しかもダービー。
白熱した試合になりそう。

直前情報だと、前節負傷した
玉田もスタメン起用。
呉屋もいて、脅威。

普通なら、長崎を外さないが、
もう、何か知らないけど、
劇的波乱のダービーと予想し、
「2」とする。

あまり、根拠ないが、
こういう決断しないと、
小予算での大穴当選は無理。

 

13 岡山ー京都 京都は下降気味。
岡山がやってくれそう 「1」

前回予想振り返りにて、
「京都、力落ち気味。
次節は加味し、自分の視点大事に」
とメモったのを素直に信じる。

H3連敗の岡山だが、
そろそろVが舞い込んできそう。

※アイキャッチ画像は
くらうど職人さんによるイラストACからイラストを使用。感謝。

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