予想結果&振り返り

10試合的中 3等取れず幕を閉じる(1141回 結果)

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サッカーくじトトの結果をpdcaサイクルでしっかり振り返る

サッカーくじトト10試合的中アイキャッチ画像 

 

 

150口(1等)+ 2,342口(2等) + 16,640口(3等)

19,132口

重複はあるものの、大量当選が出た1141回。 

当選された皆様、おめでとうございます。 

今期最後のJリーグ対象toto。 

僕は当選GETならず。 

でも、今年もJリーグのいろんな試合から勇気をもらい、totoから刺激をもらいました。 

感謝だけは忘れないよう、海外対象totoに気持ちを切り替えます。 

さあ、落ち込む時間があれば、総括し次につなげよう!

あくまでもポジティブ思考!

黄色マーカー → 読みが〇

赤マーカー  → 読みが×

赤太文字は、追加メモ。

↓それでは、予想記事の振り返り
いってみよう!

  

 

Jリーグもいよいよ最終節じゃのぅ
toto神さま
しゅうちゃん
toto神さま~っ。この前の「振り返り」の時、現れなかったんで、寂しかったですぅ
わしゃ、媚を売るやつは好かん
toto神さま
しゅうちゃん
・・・
ところで、今シーズンのJリーグ対象totoで、おぬしなりの気づきは何じゃ?
toto神さま
しゅうちゃん
予想が当たらないことです
バカもん!浅すぎじゃ!
toto神さま
しゅうちゃん
・・・
おぬし、前回、引き分けを6枠おさえたのぅ。
しかも、そのうち5試合は「本命」にしとった
toto神さま
しゅうちゃん
あっ

おぬし、勝ち・負けに迷うと「引き分け」を抑えるクセがあるぞ
それが「吉」か「凶」かは毎回分からんがのぅ
toto神さま
 

しゅうちゃん
で、どうすれば
 

toto神さまは、結局、グレーな感じで消えてった...

→ 正直、ドロー2枠抑えていいれば2等当選でした。 
toto神さま...
惑わしてくれたなぁ(泣)

それでは、いってみよう! 

 

1141回 toto予想はズバリ!コレだ!

(スマホでご覧の方は、左右スクロールで表の全体が見れます)

1141
ホーム アウェイ 予想 結果
H勝
(1)
H分
(0)
H負
(2)
浦和 G大阪   当たり(2)浦和2-3G大阪
清水 鳥栖 当たり(1)清水1-0鳥栖
名古屋 鹿島   当たり(2)名古屋0-1鹿島
札幌 川崎   当たり(2)札幌1-2川崎
広島 仙台 ココ   ハズレ(1)広島1-0仙台
神戸 磐田     当たり(1)神戸4-1磐田
横浜FM FC東京     当たり(1)横浜FM3-0FC東京
松本 湘南   ココ ハズレ(0)松本1-1湘南
大分 C大阪     当たり(2)大分0-2C大阪
10 福島 群馬   当たり(2)福島1-2群馬
11 藤枝 北九州   当たり(1)藤枝1-0北九州
12 岩手 讃岐 ココ   ハズレ(0)岩手1-1讃岐
13 長野 熊本     当たり(1)長野1-0熊本

 

予想のポイント

※チーム順位表記は、
J1 11月30日(土)17:09更新
J3 12月  1日(日)16:58更新  
Jリーグ公式サイトの確定順位。 

【1】 浦和ーG大阪

本命 G大阪の勝ち「2」 

押さえ ドロー「0」


【浦和】(13位) 

前節 F東京(2位)の1-1(A)でドロー。 

勝点1とれたことで、ほぼ残留が決定。

【残留確定条件】(①~③すべてクリア)

①15位清水vs14位鳥栖が引き分け ②16位湘南が勝利 ③浦和が敗れた上、得失点差で清水を下回る(12位名古屋も敗れた場合は名古屋とも得失点差次第)

ホーム最終戦。思い切ってプレーできる。 

※G大阪に10点差以上の得点差で敗戦したら分からないが、ほぼありえない。

リーグ5戦未勝利(2D3L) 

イヤなデーターとしては、 

①ホーム 4V3D9L と弱い。 

②ACL決勝進んだ年、決勝後のリーグ戦で勝利がない。※2007年は1分2敗、2017年は2敗。今年は1D。 

このデーターを重視する。 

 

【G大阪】(9位) 

前節 松本(18位)に4-1(H)で勝利。 

リーグ2連勝中。調子を上げてきている。 

FW宇佐美(13試合・6G)が脳震盪のため欠場の可能性もあったが、スタメンに入っている。 

宇佐美が調子を取り戻してきたことで、チームの調子も上がってきたので、ここが少し心配。 

→しっかり得点決めた。 

ただ、前節、MF井手口(12試合・2G)、FWアデミウソン(31試合・9G)、MF小野瀬(29試合・7G)に得点が生まれ、他のメンバーも調子を上げてきているので、カバーできるだろう。  

→アデミウソンも1G。

直近3試合 7得点(平均2.33) 中下位のクラブ相手とはいえ得点力が上がってきている。 

 

G大阪の復調を重視して「負けない」と予想  

浦和ACL決勝後のジンクスも反映させてみる 

 

【2】 清水ー鳥栖

事前的中 3枠買い 

 

【清水】(15位)

前節 C大阪(5位)に2-1(A)で負け。 

リーグ6戦未勝利(1D5L)絶不調。 

リーグ 69失点(平均2.09)※リーグ最多失点。

【残留確定条件】(①~③いずれか) 

①清水が勝利 ②16位湘南が敗戦 ③清水が引き分け、16位湘南が引き分け以下 

自力残留には「勝利」しかない。必死。 

MFヘナト・アウグスト(23試合・3G)が、また負傷。今節、出場できるかはポイントになりそう。  

→欠場

ホーム 6V1D9Lと負け越し。

最終戦くらいは、ホームアドバンテージを活かせるか?いや、活かしてくれ!

 

【鳥栖】(14位)

前節 札幌(8位)に0-2(H)で負け。  

【残留確定条件】(①~④いずれか) 

①鳥栖が引き分け以上 ②16位湘南が敗戦 ③鳥栖が2点差以内での敗戦、16位湘南が引き分け ④鳥栖が3点差で敗戦、16位湘南が引き分けとなり、湘南を総得点で上回る 

自力残留は「引き分け」以上。 

清水より若干優位。必死。 

 

湘南も絡んで、お互い負けられない最終戦。 

全く読めず、事前的中選択。 

本命は、ホームアドバンテージを考慮し「清水」 

→結果論だが、鳥栖外してよかった枠。反省。 

 

【3】 名古屋ー鹿島

本命 鹿島の勝ち 「2」 

押さえ 名古屋の勝ち 「1」

 

【名古屋】(12位)

前節 磐田(17位)に2-1(A)で負け。 

他会場試合結果に救われ、ほぼ残留確定。 

【残留確定条件】(①~③いずれか)

①15位清水vs14位鳥栖が引き分け ②16位湘南が勝利 ③名古屋が敗れた上、得失点差で清水を下回る(13位浦和も敗れた場合は浦和とも得失点差次第) 

今節 鹿島に21点差以上で負けなければ残留。 

いくらなんでも、21点差はないはず。 

MF和泉(31試合・6G)、ジョアン・シミッチ(31試合・2G)が出停明け。 

→和泉はメンバー登録外 

フィッカデンティ監督の「守備から固める」戦略、まだフィットしてない感じ。(就任後7試合 1V3D3L) 

今節も方針変えない予定みたい。 

ホーム最終戦&プレッシャーほぼなし状態。 

鹿島は優位は変わらないが、何かあるかも。 

→何もなかった。

 

【鹿島】(3位)

前節 神戸(10位)に1-3(H)で負け。 

優勝の可能性が途切れた。 

ACL出場圏(3位以内)確保のために、今節は勝点「1」以上必要。 

モチベ―ションは高い。 

DFブエノ(16試合・1G)MF三竿(27試合・0G)が出停明け。 

戦力はある程度戻る。 

【ACL圏内 確定条件】 (①~②いづれか) 

①鹿島が引き分け以上 ②4位川崎Fが引き分け以下 

直近3試合未勝利なのが気になる。 

また、個人的に鹿島よりは川崎応援なので、ACLは川崎の逆転パターンも想定。

みんなが、ほぼノーマークのところに「波乱」の場合がある。 

波乱なし。だが、オウンゴールの1点のみ。攻撃力は、弱かった。 

 

鹿島の本命は抑えるが、「波乱」期待の枠とする

toto神さまの教えを、ここで発揮してみる。Dなし。 

 

【4】 札幌ー川崎

本命 川崎の勝ち「2」 

押さえ ドロー「0」

 

【札幌】(8位)  

前節 鳥栖(14位)に0-2(A)で勝利。 

ホーム 7V4D5L 勝ち越し 

優勝・ACL圏ともにないため、モチベーションの維持が難しい。

あえていえば、ホーム最終戦&ルヴァン杯決勝のリベンジ。 

 

【川崎】(4位) 

前節 横浜FM(1位)に1-4(H)で負け。 

ACL圏内(3位以内)をかけた最後の戦い。モチベーション高い。 

 【ACL圏内 確定条件】 (①、②ともクリア) 

①川崎Fが勝利 ②3位鹿島が敗戦 

前節は、勢い・攻撃力のある横浜FMに完敗だったが、それまではリーグ3連勝。 

前節の印象を引きずらず、あくまでも「実力あり」と見るようにする。 

札幌との通算対戦成績 19V5D1L  相性では圧倒的。

アウェイ 10V3D3L 強い。 ホーム 5V9D3L より戦績がいい。

個人的に川崎応援なので、川崎V&鹿島負けで「ACL出場権は、川崎が逆転でGET」のパターンも希望として残す。 

ただ、ルヴァン杯の壮絶な戦いを思い出すと、双方譲らずドローもあるかも。 

 

モチベーションの差で、本命は川崎V 

川崎、がんばったが「あと一歩届かず」の展開も抑える。 

川崎信じて、1択でよかった。 

 

【5】 広島ー仙台

仙台の勝ち 「2」

 

【広島】(6位)

前節 湘南(16位)に0-1(A)で負け。 

6位確定しており、モチベーション維持が難しい。 

現在4試合未勝利(2D2L)。上位・下位クラブに。安定していない。 

また、ホーム戦公式7戦で1V6Dと負けてないがドローが多い。

直近3試合で1得点(平均0.33)。点が取れない。

1度勝てなくなると引きずる。昨季と同じような流れを抱えている。 

前回も書いたが、総失点 29(平均0.88)と守備は固いものの、直近3試合3失点(平均1)と少し失点が多くなってきている。 

 

【仙台】(11位) 

前節 大分(7位)に2-0(H)で勝利。  

残留を確定させた。今節はプレッシャーから解放され、試合にのぞめる。

前回、「ホーム最終戦2015年以降、勝ってない」&「昇格クラブとの直近4試合 1V3D 苦手」という2つのジンクスを覆した。 

今季リーグ アウェイ 3V1D12L めちゃ苦手 

2012年以降、最終節は7連続負け。 

ただ、今季は、自分的に「押し」ていたクラブ。 

GKスウォビィク&DFシマオ・マテが良いと何度も言ってきた。 

FW長沢(30試合・7G)も不調と判断した前回、ゴールを挙げた。 

今節も、いままでのジンクスを破ると予想してみる。

 

どちらも決め手に欠けるが... 

ドロー1択で押さえたいが、toto神さまアドバイス発動 

→toto神さま...

シーズンの自分の印象を信じ、波乱の仙台勝利「2」で勝負!

「乱抑えるなら、本命もプラスして」が基本。予算が... 

 

【6】 神戸ー磐田

神戸の勝ち 「1」

 

【神戸】(10位) 

前節 鹿島(3位)に3-1(A)で勝利。 

2連勝。特に前節は、フレッシュなメンバーの起用が当たった。 

勢いを取り戻している。 

FWダビド・ビジャ(27試合・12G)※チーム内得点王 の引退セレモニーあり。ただ、天皇杯もあるので実質の引退試合ではないので微妙だが...

豪華外国人助っ人以外が活躍しそうな予感。 

→ ポドルスキ ハットトリック + ビジャPK弾

直近14試合ドローなし。 

イニエスタはメンバー外 & ビジャはスタメン 

今節のスタメンは、主力中心に戻している。 

 

【磐田】(17位) 

前節 名古屋(12位)に2-1(H)で勝利。 

2連勝。フベロ監督になり、確実に変わった。 

ただ降格が決まってしまった。 

前節までのようなモチベーションを維持するのは難しいと判断。 

 

磐田のモチベーションは切れたと判断。

神戸、出場機会に飢えた実力ある控えメンバーが活躍するはず。

 

【7】 横浜FMーFC東京

横浜FMの勝ち 「1」

 

【横浜FM】(1位) 

前節 川崎(4位)に4-1(A)で勝利。 

優勝の可能性をさらに高めた。 

「優勝おめでとう」先に宣言。 

 

【優勝の条件】(①、②のいづれか) 

①横浜FMが引き分け以上  ②3点差以内での敗戦

ようは、4点差以上の敗戦がなければ優勝。 

「3点差以内なら負けても優勝」という精神的にも優位な状況。 

 

現状、勢いと攻撃力が飛びぬけている。 

MF扇原(25試合・1失点)の出停はイタイ

FWマルコス・ジュニオール(32試合・15G)も脳震盪で負傷したが、最終戦は出る予感がする。 

→スタメン確認、マルコス先発出場 

今季 ホーム 11V3D2L 強い。

ホーム最終戦を勝利で飾り、有終の美で締めくくる状況は整っている。 

直近、FC東京には3連敗中だが、この状況で相性は関係ないと判断。 

GK朴は、我が琉球からステップアップした選手。 

応援の意味と願いを込めて勝利「1」一択。

→朴、レッドカードくらったが、攻撃的な「守り」は素晴らしかった。 

 

【FC東京】(2位) 

前節 浦和(13位)に1-1(H)でドロー。  

厳しくなった。 

【優勝の条件】(1つのみ)

4点差以上で、横浜FMに勝利すること。 

モチベーションは維持できているだろうが、プレッシャーも同じくらいかかる。 

DF室屋(30試合・0G)出停 

FWディエゴ・オリヴェイラ(33試合・14G)、永井(32試合・14G)出場微妙。最終戦なので強行出場もありえるが、本調子にはならないかも。

スタメン確認 → 永井は先発、ディエゴはメンバー外

現状厳しい。

 

現状、調子の差からみると横浜の勝利と予想 

FC東京、維持でドローもあり得るが、toto神さまのアドバイスに従う

 

【8】 松本ー湘南

湘南の勝ち 「2」

 

【松本】(18位) 

前節 G大阪(9位)に1-4(A)で負け。 

3連敗。降格確定。 

ホーム戦 2V7D7L 8節(4/20)以来勝利なし。 

湘南との対戦 0V5D4L 未勝利。相性悪い。 

前節の降格確定によるモチベーションの低下は、「ホーム最終戦を勝って終わる」というモチベーションより、はるかに深いと見る。 

リーグ 20得点(平均0.61)が致命的。 

 

【湘南】(16位)

前節 広島(6位)に1-0(H)で勝利。 

11試合ぶりの勝利。

終盤にきて、明らかに変わってきている。 

浮嶋監督のもと、本来の湘南スタイルがハマってきた。

【残留確定条件】(①~③いずれか)

①湘南が勝利 ②湘南が引き分け、15位清水が敗戦 ③湘南が引き分け、14位鳥栖が3点差以上での敗戦(得失点差で並んだ場合は総得点次第)

今節、勝てば自力で残留を決めることができる。 

モチベーションは非常に高い。 

MF鈴木(22試合・0G)の出停はイタイ。 

 

「モチベーションの差」明らか 湘南V。 

→ 85分 野田ゴール後、サポーターに駆け寄り喜んだ。浮嶋監督は「早く戻れ」のジェスチャー。5分後に交代直後の松本・阪野に同点弾。最後まで気を引き締めなかった結果で自力残留決められず。正直、応援してただけに「立場を分かってない選手たちの気のゆるみ」に呆れた。 

 

【9】 大分ーC大阪

C大阪の勝ち 「2」

 

【大分】(7位) 

前節 仙台(11位)に0-2(A)で負け。 

ただ、若手をスタメンに起用するなど「来季」を見据えたチームづくりに着手している感がある。 

片野坂監督は、昇格一年目に「残留争い」に巻き込まれないメリットをうまく活用している気がする。 

好調だった前半戦に比べ、後半戦は勝ち星の積み上げができていない。 

DF三竿(26試合・1G)出停明け。 

今季    35得点(平均1.06) 

直近3試合  3得点(平均1) 

今季    33失点(平均1)

直近 3試合 4失点(平均1.33) 

数字上で見ると、攻守ともに、直近、少し停滞ぎみ。 

 

【C大阪】(5位) 

前節 清水(15位)に2-1(A)で勝利。 

前半先制されるも、粘って後半逆転勝ち。

MF清武(27試合・1G)のスタメン復帰がポイントとなった。 

アウェイ8V2D6L 勝ち越し 

今季   25失点(平均0.76)  

直近3試合 2失点(平均0.67) 守備は固い。 

今節で勝利し、川崎が負けた場合4位。ACL出場の可能性が若干残されている。 

最後の最後にコージーゴール期待! 

 

C大阪 固い守りで優位と判断 

「コージーゴールで勝利」の最後の期待をこめて。

90分に交代出場。時間足りないよね。来季に期待! 

 

【10】 福島ー群馬

本命 群馬の勝ち 「2」 

押さえ ドロー 「0」

 

【福島】(11位)

前節 熊本(4位)に1-2(A)で負け。連敗。 

前節は、DF2名、MF1名の出停&後半DFの退場もあり守備力低下。 

その割には、熊本に善戦したという見方もできる。 

優勝争いもなく、負けても11位確定のため、プレッシャーがない。 

ホーム最終戦&群馬の昇格阻止というモチベーションはあるかもしれない。 

今節も意外と善戦しそう。 

 

【群馬】(2位)

前節 岩手(18位)に1-0(H)で勝利。

再び2位となり、今節勝利すれば、自力で昇格ほぼ確定。(同じ勝点の藤枝が勝利しても、得失点の差が14あり、藤枝より有利)

モチベーションは非常に高いはず。

ただ、前節も勝ったとはいえ、なかなか試合が動かない展開だった。 

プレッシャーもかかっているはず。 

また、同時刻開始の「藤枝」の戦況を見ながらの戦いも予想でき、場合によっては「ドロー」OKという試合運びも考えられる。 

 

負けるわけにはいかない「群馬」は本命

状況によっては、ドローでOKの展開もありうる?

 

【11】 藤枝ー北九州

本命 ドロー 「0」 

押さえ 藤枝の勝ち 「1」

 

【藤枝】(3位)

前節 YS横浜(15位)に0-3(A)で負け。 

2位に入り、群馬の昇格を阻止できるか? 

2位に入っても、昇格はできない。その点は、群馬ほどのモチベーションはないかもしれない。 

H 11V3D2L と非常に強い。 

ホーム最終戦でもあり、奮起に期待。 

同時刻開始の群馬の状況も見ながら、ドローまではありえる。 

その前に、北九州に点差離されていれば、撃沈の可能性もあるが...

 

【北九州】(1位) 

前節 鳥取(6位)に1-1(H)でドロー。

前節 優勝を決めた。 

気持ちに余裕をもって戦える。

ただ「消化試合」&アウェイ戦の側面もあり、藤枝とのモチベーションの差がありそう。 

 

モチベーションに差がありそう。 

藤枝が「負けない」という視点重視 

 

【12】 岩手ー讃岐

岩手 勝ちの「1」

 

【岩手】(18位)

前節 群馬(2位)に0-1(A)で負け。 

13試合勝ちなし(2D11L) 弱すぎ 

あえて挙げれば、前節 2位の強豪 群馬に善戦。 

試合内容も悪くなく、守備を頑張ってた感じ。 

ホーム最終戦。最後に意地を見せられるか? 

それとも「負け癖」の意識を払しょくできないまま、シーズンを終えるか? 

意地を見せるほうに賭けてみる。 

→中途半端な意地で終わった。 

 

【讃岐】(13位) 

前節 八戸(9位)に1-0(H)で勝利。 

なんとか勝ったが、PK外した。 

いまいち、波に乗り切れていない。

MF佐々木(26試合・1G)欠場濃厚 

今節は、アウェイ戦でもあり、モチベーションも前節のホーム最終戦のように意地できない可能性がある。

 

両方とも決め手に欠け、ドローにいきたいところ

toto神さまのヒントにそって、ドロー外してみる  

あえて、「波乱」狙い 岩手の一点勝負 

→toto神さま... 

 

【13】 長野ー熊本

長野の勝利 「1」

 

【長野】(10位) 

前節 相模原(14位)に1-0(A)で勝利。 

4連勝。しかも7試合負けなし(5V2D)

後半、安定した戦いぶり。 

ホーム最終戦。モチベーションは高い。 

前々、根拠になってないが、昨夜、飲みに行って隣に座ったおねえさまが「長野」出身だった。 

意外と、toto神さまのお告げかも。 

 

【熊本】(4位)

前節 福島(11位)に2-1(H)で勝利。 

群馬、藤枝が負け、今節勝てば、勝ち点が並ぶ。 

得失点差が開いており、昇格は厳しいが、モチベーションはあるはず。

アウェイ 7V3D6L 勝ち越し。 

ただ、直近アウェイ戦 2連敗。

 

勢いでみれば順位下だが「長野」 

昨夜のキーワード「長野」を信じてみる。意外とこういうの大事。

→飲み屋さんに限らず、購入前に、急に関連ワードが飛び込んでくることがある。そういう時は、だいたい当たる。こういう「お告げ」的なものは、やはり抑えた方がいいと実感。 

以上。

あくまで、素人予想ですのでご参考までに。 

↑振り返りは以上。

購入回数(1115回~) 18回
通算的中数 130/234
通算的中率 55.5%
しゅうちゃん
J1昇格プレーオフは残ってるけど、何か1年終わった感。寂しいなぁ
気持ち切り替えて、また、海外リーグをがんばるのじゃ
toto神さま
しゅうちゃん
toto神さま(涙)
オフシーズン、沖縄では多くのクラブのキャンプが見られるぞ。自分の「目」を養う時期にするのじゃぞ
toto神さま

しゅうちゃん
toto神さま、初めてです。こんな、優しいお言葉...(涙)
 

ところで、おぬし、長野出身の女のコのことじゃが...
toto神さま

偽りの優しさを残したまま、toto神さまは消えてった... 

 

 

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