予想結果&振り返り

琉球、川崎ごめんなさい(1134回 振り返り)

投稿日:2019年11月6日 更新日:

サッカーくじトトの結果をpdcaサイクルでしっかり振り返る

サッカーくじトト外れ結果のアイキャッチ画像

4試合的中・・・。

鉛筆転がした方が、まだ当たったかも・・・。

しゅうちゃん
ガーン。ブログ書くようになって、ありえない的中数ばっかり。
試練じゃのう。
toto神さま
しゅうちゃん
toto神さま、僕はどうすれば・・・
試練じゃのう。
toto神さま
しゅうちゃん
と、と、toto神さま~っ

toto神さま、そのまま消えてった・・・・

琉球、川崎、ほんと信じなくてごめんなさい。

唯一、運試しで1口買ったBIGが5等。少しだけ元とれた。

1113回BIGくじ5等当選画像

さあ、落ち込む時間があれば、総括し次につなげよう!

あくまでもポジティブ思考!

黄色マーカー → 読みが〇

赤マーカー  → 読みが×

赤太文字は、追加メモ。

↓それでは、予想記事の振り返り
いってみよう!

 

今回は「波乱」「小波乱」予想を盛り込んでみました。
→中途半端でなく、もっと思い切った「波乱予想」をすべきだった。

特に11枠「鹿児島VS岡山」の鹿児島V。
→狙いは良かったが、Dという小波乱どまり。

まあ、いつものように少し荒れてくれると的中率高まり、鉄板多いと的中率低くなるパターンにしました。

toto予想にご法度のひいきチーム(琉球)Vは、前回の反省から外しました。でも心の中ではVを叫ぶ!
→今回に限って・・・。反省。

 

1133
ホーム アウェイ 予想 結果
H勝
(1)
H分
(0)
H負
(2)
神戸 仙台 ハズレ(1)神戸2-0仙台
清水 磐田 ハズレ(2)清水1-2磐田
札幌 名古屋 当たり(1)札幌3-0名古屋
鳥栖 横FM 当たり(2)鳥栖1-2横FM
C大阪 松本 ハズレ(0)C大阪1-1松本
川崎 広島 ハズレ(1)川崎2-1広島
大分 F東京 当たり(2)大分0-2F東京
湘南 G大阪 当たり(2)湘南0-3G大阪
山口 琉球 ハズレ(2)山口1-2琉球
10 愛媛 町田 ハズレ(1)愛媛2-0町田
11 鹿児島 岡山 ハズレ(0)鹿児島0-0岡山
12 大宮 ハズレ(1)大宮2-1柏
13 水戸 山形 ハズレ(1)水戸3-1山形

1 神戸ー仙台

相性は神戸。調子は仙台。

本命 仙台V「2」

抑え D「0」

同じ勝ち点35同志の戦い。残留を確定させるためにも、どちらとも譲れない試合。

神戸 リーグ2連敗中。2試合で失点9。ただし、F東京、広島と上位強豪チーム。イニエスタも復活してる。

→やっぱ、イニエスタいると違う。

仙台 前節名古屋にV。ここ数回書いてるが、DFシマオ・マテ、GKヤクブ・スウォビィクなどの守備力がいい。

勢いを与えていたMF吉尾も長期離脱から復帰。すぐ本調子になれるかは分からないが、出場すればキーマンになりそう。→メンバー入らず。

直近の5試合では、神戸の4V1D0L。そして仙台はアウェイ戦3V1D10Lと苦手。

普通なら、素直に、神戸Vだが、今回はデーターを無視。 →それが間違い。直観的だが、「仙台」が負けないほうでいく。

2 清水ー磐田

降格カウントダウンの磐田。相性はダントツで清水。
だが何が起こるか分からないダービー。磐田に最後の意地を期待。

ドロー1択「0」

清水 FWドウグラス、前節復帰1G。MFエウシーニョ復帰。新戦力FWジュニオール・ドゥドラが23日天皇杯準々決勝(鳥栖戦)で1G。ケガ人多いが、外国人選手が活躍しそう。

リーグ前節は敗れたとはいえ、強豪広島なので、まあしょうがないと見る。

8月10日以降、松本、名古屋、湘南など中下位からは勝ち星。今節は最下位・磐田。
しかも静岡ダービー5連勝中。条件・相性から見ると清水。

一方の磐田は降格へのカウントダウンが始まっている。

今節16位(J1参入プレーオフ)以下になる条件は2つ。
①負ける
②鳥栖と名古屋が両方とも勝利。

今節、鳥栖・名古屋ともVとなる可能性は低いと予想しているので、今節で16位以下は確定しないとみているが依然厳しい。

直近3試合 1V1D1L(鳥栖にD・横浜MにL・大分にV)とフベロ監督の戦術が少しづつ浸透。

そして、何があるか分からないダービー。清水先制、磐田ギリギリに追いつき、勝ちはないものの「意地」を見せることを期待。
→開始5分、清水 ファン・ソッコ レッドで一発退場。やはり分からない。

予算あれば当然、清水本命だが、苦渋の決断でプチ波乱期待の「D」一択。
→思いっきり波乱の「2」にする勇気がなかった。

3 札幌ー名古屋

状況違えど、両者に意地あり。意地が勝るのは・・・

札幌「1」一択。

ルヴァン杯で激闘を演じた札幌。疲労はあるとはいえ、サポーター含め「ACL出場枠をつかむ」というリーグの目標に向け、気持ちの面では逆に前向きになっているはず。

ホーム2連敗中。直近6試合でも1V3D2L。ホーム3連敗は避けたい。今節は、ルヴァンで惜しい負け方をしたからこそ「勝つこと」以外ない試合。

名古屋 7試合未勝利。これ以上負けると降格圏の泥沼から抜け出せない可能性あり。こちらも「勝つこと」以外考えられない試合。
ただ、フィッカデンティ監督の戦術浸透はまだ時間かかると見る。前回書いたように下位に勝つかも。

FW赤碕(18試合・5G)出停。DF太田もコンディションが読めず。→太田ベンチ外。

名古屋のがちがち守備戦略で札幌が攻めきれないかもしれず、Dの可能性も捨てがたいが、A・ロペスがやってくれると信じる。

札幌Vの奮起に期待「1」

4 鳥栖ー横浜FM

総合力では横浜FM。相性では鳥栖。

鉄板 横浜V「1」

プチ波乱 D「0」

鳥栖 すこーしづつ復調。今節はFW金崎(27試合・7G)。前節 クエンカにもG生まれ、何よりも豊田様がいらっしゃる。
→63分、豊田入って流れ変わり、1点返したが横浜の先制2点が重かった。

VS横浜リーグ戦 5試合 3V1D1L。相性良し。
現状、実力差アリアリだけど、降格争い中。
侮れない。

横浜 優勝争い真っただ中。フライデーナイトで一足お先に1位・鹿島が勝利。
勝って食らいつきたい。ただ、鹿島が先にプレッシャー与えた形にもなった。

FW仲川(29試合・12G)が前節負傷。今節出れるか?まあ、仲川いなくても、攻撃陣はすごい。

当然、本命だが、前がかりになりすぎて空回りすることも想定。

攻撃に目が行きがちだが、守備も良い。直近3試合2失点(平均0.67)
負けることはないだろう。

本命 横浜V「2」 プチ波乱D「0」

5 C大阪ー松本

メンデス欠場も自力に勝るC大阪。鉄板信じる。

C大阪V一択「1」

C大阪 直近7試合 6V1Lと絶好調。前節は、柿谷に一発が出た。勢いもある。

ただ、FWブルーノ・メンデス(24試合・6G)の負傷離脱がイタイ。

しかーし、他にも実力ある選手いっぱい。そして我が鈴木コージーが、こんなときこそ男気発揮!
得点決めてくれそう。→スタメンだったがGならず。

松本 残留争いから抜け出す「本気モード」に入ってきた。
だが、こちらもMFセルジーニョ(15試合・2G)の負傷離脱がイタイ。

どちらがイタイかというと間違いなく、セルジーニョ離脱がイタイ。

それと、調子は上がってきているが「勝ち切る」力は、まだ中途半端。
堅守だけに、ドローはあるかもしれない。→この読みを生かしきれなかった。

が、今節はコージー様の活躍を願って、C大阪V「1」一択。

6 川崎ー広島

主力3人の出停はキツイ。

広島V一択「2」

川崎 ルヴァン杯で見事優勝。でも、延長戦+PKまでもつれ込んだのはリーグ戦に影響しそう。

しかも、DF谷口(26試合・0G)、DF車屋(23試合・8G)、MF家長(22試合・0G)が出停。さらにMF守田(19試合。0G)も欠場濃厚。

これでは、チームバランス崩れるのは必至。

→川崎、そんなヤワじゃなかった。信じなくてごめんなさい。田中碧、すばらしい!

広島 10/29(火)に前倒しで31節(VS浦和)を行い、こちらもハードスケジュール。

MFハイネル(21試合・2G)が出停。こちらも全体のコンディションが微妙。

ただ、何気に広島は強い。直近17試合で8V7D1L。アウェイ戦でも直近10試合5V3D2Lと苦手としていない。

今回は川崎のほうが、あまりにも主力を欠く。また、川崎は直近3試合で広島に1V2L。と最近は分が悪い。

広島V「2」の一択。

 

7 大分ーF東京

策士監督同士の戦い。今回は長谷川監督が粘り勝つとみる。

F東京V「2」一択。

大分 直近10試合 2V5D3L。なんとか中下位チームに食らいつき粘っている印象。

ラグビーW杯の期間中、使用できなかった本拠地「昭和電工ドーム大分」で久々の試合。ただ、芝の張替えがあり、ぶっつけ本番のよう。ホームのピッチアドバンテージは今回ない。

F東京もラグビーW杯のため、アウェイ連戦中。厳しい日程になっている。

ただ、前節・神戸戦では長谷川監督がシステム変更を行い、神戸対策バッチシで完勝。
前回、「長谷川監督がポイントになるかも」と書いた。

今節もインターバル長めで、大分対策をしっかり練ってくるだろう。
また、鹿島が金曜日にVのため、勝ち点3を先に上げている。

今節、比較的格下の大分から勝ち点3を取り、並ばないと今後厳しくなる。

きっちり勝ち切ると思う。

F東京Vの「2」一択。

8 湘南ーG大阪

湘南は弱い。前回、そう振り返ったので、素直に信じる。

G大阪V「2」一択。

湘南 直近4連敗の7戦Vなし。浮嶋体制になぅて2週間のインターバルができたが、
選手たちのメンタル含め、回復には一定の時間を要するだろう。

→この試合でも連携不足が目立つ。

またG大阪とは直近11試合 1V1D9Lと相性悪い。

G大阪 MF倉田(28試合・7G)の負傷とFWアデミウソン(27試合・7G)の離脱はイタイが、
渡邉千真の調子がいい。
宇佐美・井手口も少しづつフィットしてきている。

→宇佐美2G。

前回の見立てを信じ、G大阪V「2」一択。

9 山口ー琉球

絶好調の山口が本命。我が琉球、首里城のためにも勝ち点1を。

本命 山口「1」

抑え D「0」

山口 直近5試合3V2D。ホームでは4連勝。安定している。
MF佐藤(24試合・0G)が出停。直近3試合 2失点(平均0.67)と守備の安定が大きい。
ホーム5連勝もありえる。

琉球 直近5試合2V1D2L。ホーム2連敗だが、アウェイ4試合負けなし(2V2D)
ただ、DF西岡(23試合・2G)、DF鳥養(9試合・0G)、MF小野(9試合・0G)の欠場は大幅な戦力ダウン。
特に、元 山口の鳥養選手は守備の安定に大きく貢献していたのでイタイ。

琉球は、過去の対戦で山口に勝ったことがなく、相性も悪い。
10/30(水)の鹿児島VS岐阜 で鹿児島がVにより、J2残留が確定した。

その翌日、首里城が炎上してしまった。

琉球のチームカラーであるベンガラ色は、首里城の色。
沖縄の誇りを表す高貴な色。
データーやチーム状況では不利だが、粘ってほしい。

逆に、残留決まったことにより、樋口監督が大胆な選手起用をするかもしれない。
→目立つ変更なし。
そうなればVの可能性もあるが、今回は予算の関係上Dまで。
→上門が非常に良く。今後3試合もVの可能性ある。

本命 山口V「1」。願いを込めてD「0」

10 愛媛-町田

「引き分けの町田」汚名返上のチャンスは今節!

町田V「2」一択

愛媛 3連敗中。しかも0得点。山形・新潟には実力差だからしょうがないとしても、最下位・岐阜にも負けた。

今季 11V3D21L 、ホーム 7V3D9Lと引き分けが割と少ない。

町田 直近10試合で7試合D。前回「引き分けの町田」と命名したが、今節は相手に恵まれている。

愛媛には3連勝中。(まあ、昨年の町田は異常に強かったので、素直に信じるデーターでもないが)相性は良いほう。
そして、ほぼ残留を決めかけている愛媛に対して、まだ安心できない町田は必死だろう。

MFロメロ・フランク(32試合・8G)のコンディション微妙だが、今節こそ勝利する最大のチャンス。

→ロメロ・フランク、ベンチ外。

期待して、町田V「2」の一択。

11 鹿児島ー岡山

大穴試合とみる。
条件すべて岡山優位だが、鹿児島の意地に期待!

本命 岡山「2」

大穴 鹿児島V「1」

鹿児島 30日(水)に順延だった23節 岐阜戦を戦い中2日。

降格争いで、最下位の岐阜に苦戦。だが、最後の最後、ルカオが劇的ゴール。

今後の日程を考えると、H2戦→今節と最終節の福岡戦。A2戦→柏・水戸戦
残留のためには、柏・水戸のアウェイ戦よりホームの2試合を確実に取りたい。

ただ、負けずに「勝ち点1以上」を確実に。という考えもありそうだが、今節は落とせないHで勝負に行くと見る。

岡山 10月 3V1Lと勝ち越してPO圏内6位。こちらも当然PO管内を死守すべく負けられない。

ケガ人多い中、FWイ・ヨンジェ18G、MF仲間15Gと攻撃力のある2人が脅威。

直近3試合 鹿児島 2得点(平均0.67) 岡山 4得点(平均1.33)と得点力に差。

断然、岡山有利だが、荒れる試合が必ずあるとみているJ2。今節は、この枠だと想定。

→読みは間違ってなかった。ただ、中波乱「D」。

本命はもちろん岡山V「2」。ただ大穴もありうるとみて鹿児島V「1」も抑える。

12 大宮ー柏

負けはしないけど、昇格確定は次節かな。

柏V「2」一択

大宮 前節 琉球にギリギリで逆転勝ちの大宮。シモヴィッチの芸術的なゴールだった。
ただ、琉球にとっても「脅威」といったレベルの印象は受けず。

後半、FWファンマ(35試合・12G)が負傷したのは気がかり。

柏 昇格カウントダウンが始まったか?前節 下位とはいえ福岡を4-0で完封。
FWクリスティアーノいなくとも、江坂・オルンガ(2G)・マテウスと攻撃の層は厚い。

直近5試合(とはいえ、4試合は2017年)1V3D1Lと互角だが、Dが多い。

Dも抑えたいところだが、現状の選手層・実力・勢いからみて
柏V「2」の一択。

13 水戸ー山形

守備の堅い山形。昇格に向け手堅く「負けない」試合運びをしそう。

本命 D「0」

抑え 山形V「2」

水戸 36節で柏を下し、勢いづいたかと思われたが、その後、町田とD・徳島にL。
終盤にきて、PO圏内(6位)以内が怪しくなってきた。

勝てなかった2試合で出停だったMF福満(23試合・4G)が出場可能。
ある程度、チームバランスに落ち着きが生まれそう。

→福満の働きポイントだった。

山形 現在2位。昇格圏内。ただ勝ち点では横浜FCと並んでいる。
横浜FCの試合は3日(日)。先に勝ってプレッシャーをかけるということが大事。
当然、そのことは監督も念頭にあるだろう。

ただ、前々節、昇格争いのプレッシャーからか金沢に敗戦。

→また、やっちゃった。

また、今節は守備の要DF山田(38試合・3G)が出停。
少し戦力ダウンではあるが、それでも基本的に守備力は強い。

山形側に立つと、
リードされれば、全力で点を取りに行くしかないが、
試合の展開次第で、「負けない」選択に切り替える可能性もある。

両方のポイント選手の出場の有無を鑑み、
本命 D「0」 抑え 山形V「2」

以上。

一応、ド鉄板的なものも400円分購入しました。

→買わなくてもよかった。意味のない予想買いでした。↓

toto1134回の鉄板予想購入済を示す画像

あくまで、素人予想ですのでご参考までに。

※アイキャッチ画像は
くらうど職人さんによるイラストACからイラストを使用

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