予想結果&振り返り

いい夢みさせてもらったぜ(泣)(1197回toto結果)

投稿日:2020年10月18日 更新日:

サッカーくじトトの結果をpdcaサイクルでしっかり振り返る

サッカーくじトト7試合的中アイキャッチ画像

 

7試合的中。

うーん、なんという惨敗感。

正直、「土曜日だけはいい気分で乗り切りたい」というだけの買い目となり、日曜の試合は、ほぼ「順当」を選んでしまった。

まだ、前々回の「順当」に引っ張られている。

「3択は多くて1枠のみ。3択減らして、1枠でも多くの穴狙う。」

「順当が多い結果で、思いっきり外して後悔しない。」

くらいの覚悟持たないと、低予算のtotoでは、勝ちきれそうにないなぁ。

まあ、土曜日は、琉球も勝って、totoも生き残り、

「いい夢みせてもらったぜ!あばよっ!」

さあ、落ち込む時間があれば、総括し次につなげよう!

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あくまでもポジティブ思考!

黄色マーカー → 読みが〇

赤マーカー  → 読みが×

赤太文字は、追加メモ。

↓それでは、予想記事の振り返り
いってみよう!

コロナ、自然災害等の影響・被害が広がることなく
平穏な日々が早く戻りますよう心より祈ります。

それでは、いってみよう! 

1197回 toto予想はズバリ!コレだ!

(スマホでご覧の方は、左右スクロールで表の全体が見れます)

1197回

ホーム アウェイ 予想 結果
H勝
(1)
H分
(0)
H負
(2)
C大阪 横浜M 当たり(1) C大阪 4-1 横浜M
札幌 鹿島 ココ   ハズレ(1) 札幌 1-0 鹿島
大分 G大阪     当たり(2) 大分 0-1 G大阪
横浜C F東京 ココ   ハズレ(1) 横浜C 1-0 F東京
湘南 ココ   ハズレ(1) 湘南 3-2 柏
清水 鳥栖 ココ   ハズレ(0) 清水 1-1 鳥栖
浦和 仙台     当たり(1) 浦和 6-0 仙台
広島 神戸 ココ   ハズレ(1) 広島 2-1 神戸
川崎 名古屋   当たり(1) 川崎 3-0 名古屋
10 北九州 長崎 当たり(0) 北九州 1-1 長崎
11 千葉 町田   当たり(0) 千葉 0-0 町田
12 岡山 大宮 ココ   ハズレ(1) 岡山 3-2 大宮 
13 山形 愛媛     当たり(1) 山形 4-1 愛媛

購入金額 3600 円  

トリプル× 2枠

ダブル × 2枠

シングル× 9枠

 

予想のポイント

※チーム順位表記は、
Jリーグ公式サイト 参照 

(J1順位表 更新日 10月14日 22:33)

(J2順位表 更新日 10月14日 22:50)  

【1】 C大阪(3位)vs 横浜M(7位)

事前的中 3択。

 

J1唯一の土曜開催。しかも早い時間のキックオフとなれば、

自分のセオリーとして、「3択」。

→セオリーは大事だが、正直、横浜外しても良かったかなぁ。もったいないことになった。

直近の5試合でみると、セレッソの4勝1分と、相性からすると、セレッソの「V」。

DF松田(22節までフル出場)の離脱が痛い。

また、直近3試合の得点「2」(1試合平均 0.67)。湘南からなんとか1点。名古屋には0封され、川崎からは1点(川崎は3点とってた)。

上位・下位チーム含め、とれて1点と、攻撃力に関しては、横浜に劣るイメージ。

→ 奥埜 2得点、豊川 2得点。 豊川、今後のキーマンになるかも。

横浜、スタメン入れ替えの可能性大。

→ まったくの見当違いとなった。

だが、後半、外国選手を入れてくる可能性があり、相変わらず、攻撃陣の迫力とプレッシャーは脅威だと思う。

ただ、仲川の離脱は、大きいような気がする。(21節の大分には4-0と大勝したが、ルヴァン杯の柏戦含み、直近5試合で1V2D2Lと、結果的に「好調」とは言い難い気がする)

どちらも甲乙つけがたく、やはり「事前的中枠」にする。

本命 C大阪のV。対抗 ドロー。抑え 横浜MのV。

 

【2】 札幌(14位)vs 鹿島(6位)

鹿島の勝ち 「2」 

 

【札幌】 

開幕から7月ごろの調子の良さは、すっかり影をひそめてしまった。あまりすごいとは思っていなかったが、鈴木武蔵の存在って、やっぱり大きかったのかなぁ。

前節の名古屋戦でも、なかなかポジティブな材料が見当たらず、「低迷中」の感じがする。

リーグ戦 47失点(平均 2.04) 直近3試合 7失点(平均 2.33)と、守備崩壊。

これでは、下位ならまだしも、実力のある鹿島には通用しないんじゃないかなぁ。

→ 鹿島を0封。1試合で復調判断はできないが、今後分からなくなってきた。

【鹿島】  

反対に、開幕から7月ごろまでの絶不調が嘘だったような上昇気流に乗ってる鹿島。さすが、名門。

26節 F東京戦から7連勝。その後、大分とG大阪に負けたが、横浜FCと鳥栖の下位チームに連勝。

前節の横浜M戦も、内容は悪くない。もう一度、「さすが、名門」。

まあ、今回も、下位の部類に入る札幌なので、星を落とさず、きっちり狙ってくるだろう。 

前節、期待していたエヴェラウドには得点なかったが、白崎・犬飼など伏兵がしっかり得点。

超攻撃的ではないが、得点できる選手は、点在しており、守備の弱い札幌にとっては、守りどころが絞れない可能性大。

→物足りない攻撃だった。

 

【3】 大分(12位)vs G大阪(5位)

G大阪の勝ち 「2」

 

【大分】 

読めないチーム。あっさり負けたかと思うと、上位撃破することもある。

長期連戦を戦ううえで、戦力の関係上、メンバーを固定せずやりくりしてる。

それが、たまに思いもよらない効果をだしたり、全くかみ合わなかったりを繰り返してるんじゃないかなぁ。

今節も読めない部分はあるが、前節は、ボク的やらかし認定チームの「神戸」にオウンゴールで何とかドロー。

その前は、横浜FMの0-4のボコボコ負け。

それ考えると、流れ的に上位のG大阪には、勝つことはないような気がする。

 

【G大阪】 

7試合負けなし(6V1D)。渡邉千真、宇佐美、アデミウソン、パトリック、井手口。

→パトリック 1G。

以上! 

 

【4】 横浜FC(13位)vs FC東京(2位)

FC東京の勝ち 「2」 

 

【横浜FC】  

前節、下位の仙台とは、なんとかスコアレスドローで、勝ち点拾ったが、その前の2試合は、鹿島に2-3、柏に0-3で負け。

上位陣には、勝てない。

前節 チーム内得点王 MF松尾(20試合・7得点)が負傷。今節、スタメンチェックできないが、出場できなければ、戦力的にもかなりダウンする。

そのリスクも想定しておく。

直近3試合 2得点(平均0.67)。失点数も多いが、直近の得点力不足も不安材料。

→ 松尾は出なかったが、途中出場のFW草野が88分にゴール。粘った。

【FC東京】  

現在2位。首位の川崎との勝ち点差「15」。なかなか厳しいが、これ以上離されるわけにもいかない。

何より、来季に向け、天皇杯出場圏内の2位は、確実なものとしたい。

下位からは、しっかり勝ち点とることがマスト。

レアンドロの出停は、少し痛いが、前節の清水戦でも3得点を挙げており、下位相手なら、攻撃力に影響でないだろう。

ここは、波乱要素少ないような気がする。

→完全な読み違い。

 

【5】 湘南(18位)vs 柏(8位)

柏の勝ち 「2」

 

【湘南】  

前節の予想で、「湘南、後半ヘロヘロになって粘れないイメージ」と書きつつ、C大阪にドロー期待の買い目もマークしたが、見事に裏切ってくれた湘南。

しかも、本当に、後半アディショナルタイムに粘れずに、得点されて負け。6連敗中。

Jリーグサイトによると、76分以降の失点14。総失点の3分の1を占めているそうだ。

チームの特性上、走りまくるが、相手に走らされてヘロヘロになって失速。のパターンが続いている。

そろそろ、戦略変えないと、ヤバくないだろうか?

期待したいが、勝利は、下位チームとの対戦でないと無理かなぁ。

→ 最後までペースを保ち、追いつき逆転。石原直樹。ここでやってくれた。うーん。前回まで期待してたのに。 

【柏】 

前節、浦和とドロー。勝利のみしか浮かばず、全く予想外の結果となった。

ただ、今節、最下位の湘南相手に、「まさか」はないだろう。

とにかく、オルンガ。21試合で21得点って・・・。

そして、調子を上げてきた江坂、復帰したクリスティアーノ。

やっぱり、どう考えても、強いでしょう。

→オルンガは得点するのだが、ここ2試合、それ以上がない。今後も「オルンガ」イメージだけに頼らないようにする。

 

【6】 清水(17位)vs 鳥栖(15位)

清水の勝ち 「1」

 

【清水】 

6連敗中。厳しい状況。リーグ戦 53失点(平均2.3失点)、直近3試合も8失点(平均2.67)と守備崩壊中。

ただ、ジュニオール・ドゥトラが3試合連続で得点中。と、攻撃では、明るい兆しもある。

今節は、下位の鳥栖相手。鳥栖は攻撃力もあるほうではないので、なんとか凌いで、ドゥトラで1点。そのまま逃げ切り。

そんな感じのイメージが浮かぶ。

→ドゥトラに得点なし。1点は先制したが、追いつかれた。ダメだな。

 

【鳥栖】  

4連敗中。清水同様に、低調。リーグ戦 21得点(平均1点)、直近3試合 1得点(平均0.33)。

直近3試合は、鹿島、浦和、G大阪と強豪だったのでしょうがないが、清水とは対照的に、シーズン通しても攻撃が低調。

今節は、攻守の要、MF松岡(20試合 0得点)が出停。

その影響が大きく出て、攻守ともにバランス崩しそう。

この試合は、ドローもあるかもしれないが、予算がないので、清水が勝つというよりは、確率的に「鳥栖が負ける」ほうがありそうという視点。

→ あいかわらず、復調な兆しもなく、どっちもどっち。個人的には、つまらない試合だった。(DAZN観戦して後悔)

 

【7】 浦和(9位)vs 仙台(16位)

浦和の勝ち 「1」

 

【浦和】  

前節 柏とドロー。内容は少し上向きかな。でも、すぐに復調したとも判断できない状況。

ただ、結局は「興梠様」がいる。

 興梠様、しっかり2G。ふくむ6G。

そこに頼らざるを得ないが、頼れば、なんとかなる感じ。それが今の浦和のような気がする。

前節の手ごたえを得て、一番ラッキーな点は、今節の相手が強豪でなく「仙台」ということ。

ここで、また強豪と当たっていれば、手ごたえを手放す可能性もあったが、仙台相手に自分たちのスタイルで戦えることを再認識し、「振り返ってみれば、あの試合が、ターニングポイントでした」っていう試合になりそう。

試合日程・組み合わせの妙というのが、長いシーズンでは必ずある。

→ 6得点の0封。今節が、本当に「ターニングポイント」になりそう。

 

【仙台】 

勝てまへんなぁ。今のところ、勝てる要素が探せません。

浦和とは、とことん相性も悪いです。2014年のリーグ戦を最後に、公式戦で勝ててないそうです。

今回は、相性の悪さ継続という視点で、「負け」を予想。

→ 頑張ってほしいが、弱い。残念だけど、そろそろ「監督解任」が視野に入ってきたかなぁ。

 

【8】 広島(11位)vs 神戸(10位)

ドロー 「0」 

ここは、広島優位な感じするけど、toto的に「穴」試合と予想。

神戸、調子上げてきてるけど、ボク的やらかし認定チーム。

広島、下位からはキッチリ勝利取れるが、中・上位チームとは「勝利確信」というまでの強さがない。

そして、toto one の予想 「乱戦」マークついてるが、加藤さん・編集部ともにノーマーク。

チームの比較等より、toto的視点優先枠とする。

→ 全くの見当違いとなった。神戸、結局「相変わらず」だなぁ。

 

【9】 川崎(1位)vs 名古屋(4位)

川崎の勝ち 「1」 ドロー「0」

 

【川崎】 

盤石ではあるが、最近は、以前のように5点とか6点とかの大量得点がなくなってきてる。前節、小林選手も、少し負傷。

川崎優位は変わらない。 

→ 憲剛選手のセットプレー時のFK。ほれぼれする。もう何も言うことはない。単純に強かった。ジェジェウ選手が2G。三苫選手も、相変わらずいい。1G。っていうか、素人目からしても、選手みんなレベル高い感じが分かる。他のチームと、どこが違い、なんでこんなに差がつくのか?ボクは素人なので、今、分からない。ただ、少しづつ自分なりに研究・勉強したいと思う。

 

【名古屋】  

前回対戦、川崎に勝ってるからなぁ。直近も3連勝中で調子いい。もしやもありうる。

ただ、FWシャビエル(19試合 3得点)が出場微妙。スタメン見れないので、何とも言えないが。

ボク的には、シャビエルがいるかいないかで、すごく変わると思っている。

シャビエル出ないと予想して、川崎に「勝つことはない」という視点。

→シャビエル、ベンチメンバーに入ってませんでした。

 

【10】 北九州(3位)vs 長崎(4位)

事前的中 3択

 

どっちも応援しており、どっちも勝ってほしい。

願わくば、1位 徳島 2位 福岡 が破れて、この試合はドローで、

上位陣との勝点差を縮めてほしいと願う試合。

予想困難でもあり、土曜開催でもあり、事前的中枠にする。

→ここは、本当に3択でよかった。全く読めず。ただ、徳島負けたが、福岡が勝ってしまったので、福岡と勝ち点差が広がってしまった。両チーム、このままズルズルいかず、奮起してがんばってほしい。(応援してるが、今後のtotoは冷静に判断しなくては)

 

【11】 千葉(17位)vs 町田(14位)

本命 ドロー  押さえ 町田の勝ち「2」

 

前節の調子の差からの判断。

「町田」が負けないという視点。

→まあ、無難な選択。ここで「1点勝負」できる勇気はなかったなぁ。

 

【12】 岡山(16位)vs 大宮(15位)

ドロー 「0」

 

岡山、赤嶺選手のケガ、大宮 DF西村選手の出停。

両チームとも、勝てるような勝てないような試合が続いている。

思い切って、禁断のドロー1択勝負。

→ 得点はなかったものの、岡山の上門選手。かなり良かったなぁ。今後もいい働きしそう。要チェック。

 

【13】 山形(11位)v 愛媛(22位)

山形の勝ち 「1」 

 

単純に「順位」通りの実力差があると判断。

→ そのまんまの枠。1点買いで十分だった。今回、自信もって買えたのはここだけ。

以上。

 

あくまで、素人予想ですのでご参考までに。 

皆様の応援チームが勝利し、さらにtoto予想が当たり、
よいこといっぱい起こりますように!
(お互い「いつかは一等」、実現させましょうねぇ)

↑振り返りは以上。

購入回数(1115回~) 49回
通算的中数 340/637
通算的中率 53.3% →

※中止試合は「的中」にカウントしています。
※追加購入の的中数は、加えておりません。

※アイキャッチ画像は
トムセン少佐さんによるイラストACからのイラスト。 感謝。

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totoとの出会いは運命だったかも(1等当選画像アリ)

ご訪問ありがとうございます。 「toto予想とJリーグ情報で狙え1等当選!~ゲットト~」の管理人しゅうちゃんと申します。 自己紹介させていただきます。 totoとの出会い 2014年6月。 「ブラジル ...

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